| ホーム >> | Windows >> | Tips |
Windows XP/Vista/7 のhostsファイルは
C:\Windows\System32\drivers\etc\hostsに存在します.このファイルを適当なエディタで開きます. 「アクセスが拒否されました」などのエラーが出るときには管理者でログインするか,スタートボタン>アクセサリー>メモ帳とたどって,このメモ帳を右クリックし,「管理者として実行」を選びます.
hostsファイルには,
#IPアドレス ホスト名 エイリアス名のように書き並べます.
192.168.1.100 hoge.sample.com hoge
Control+z
圧縮したいファイルを準備する。ファイルが複数個ある場合はフォルダにまとめる。ファイル又はフォルダを右クリックし、「送る」→「圧縮(Zip形式)フォルダ」を選択すると、圧縮ファイルが作成される。
作成された圧縮ファイルをダブルクリックして開く。開いたウインドウにおいて、メニューから「ファイル」→「パスワードの追加」を選択し、パスワードを入力する。
Zip圧縮ファイルの場合、ファイル名は暗号化されず見えてしまうので注意。気になる場合は、tarなどでアーカイブ化しておくと良い。
LaTeXで作った書類をdvipdfmxでPDFファイルに変換した場合、特に指定しなければ日本語フォントは、
GothicBBB-Mediumになっている。これらはPostscriptフォントで、普通はこのフォントはPSプリンタ内にインストールされており、表示用には使えない。Acrobatでファイルを開くと、代替フォントで表示される。
Ryumin-Light
Acrobatから印刷を選び、プリンタはGeneric PostScript Printer にし、ファイルに出力する。出力されたPSファイルをAcrobat DistillerでPDFに変換する。このとき Distillerの設定で「常に埋め込むフォント」に埋め込みたいフォントを指定しておく。
作成したPDFファイルをAcrobatで開き、文章のプロパティで埋め込まれていることを確認する。
Windows版のpstoeditをpstoeditのウェブサイトから取得する。
取得したpstoedit.exeにパスを通し、DOS又はCygwinのターミナルなどから次のコマンドを実行することでEMFファイルを作成できる。ただし日本語は通らないので注意。
$ pstoedit -f emf sample.eps sample.emf
原稿サイズをA3など大きくして端が切れないようにする。印刷時の出力用紙サイズをA4にし、縮小印刷する。